【討鬼伝2】体験版をプレイしてみて

そういえばまだ感想を書いていなかった討鬼伝2の体験版

先に結論からいいますと面白かったです

【前作との大きな違い】
・エリア制ではなくなり、戦闘フィールドはシームレスに
・マルチをやりながら、部屋から退出をしないで武器の作成が可能になった
・鬼の手システムで完全部位破壊(再生しない)可能に(脚を破壊するとずっと敵が四つん這いになったりする)
・移動時にL3押し込みでかなり素早く走れる(通常のダッシュとは別で加速するのだが、マルチだと性能が一気に落ちる)
・鬼の目がR3で発動(かなり押しやすい)
・鬼の手を使うことで、制限はあるものの、どの武器でもジャンプして高所の部位を狙える(ロープを投げてそこに飛び込んでいくような感じ)
・ミタマのスキルが最初から全部解放されていて、その中から3つ選んでセット可能
・ミタマのアクションが2つ追加(自動発動の自己防御バフと、任意発動のデメリットもあるが効果も大きい強化バフ)
・追加武器として鞭と剣盾(MHのランスと双剣を任意でモードチェンジして戦うような武器)が追加された

ぱっと思いつくのは、そんな感じかな?
体験版と言うことで、重かったりマルチで不具合があったりもしましたが、製品版までには直してくれるでしょう

アンチャーテッド4と討鬼伝2にはとても期待しています。
前作みたいにストーリー進めないと倉庫拡張できないとかじゃないといいんですが…!

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