【steam】ウィンターセールで購入したゲームを記入 第5弾


最近毎日更新してるなぁと思いつつ、また忘れたらやる気なくなって更新しなくなるんだろうなぁーとか震えてます。
まぁ、そんな僕の感情なんかガン無視して始めましょう
さぁ、いよいよやってきましたウィンターセールで購入したゲーム第5弾!
いよいよって、誰も待ち望んでねーよこの野郎!
しかもウィンターセール終わってしまったじゃねーか!
などなど色々文句もあるでしょうが、まぁまぁ落ち着いて
セールはまた来るから!

さて今回は、前日の日記でご紹介した(張り付けた)
ここまでVRで攻めて来たのに、申し訳ないが今回はVRじゃないゲームなんだ
何故なら昨日の記事が手抜きすぎたから
さっそくゲームを起動してみる僕

SnapCrab_No-0000.png
おいおい、なんだよこのシンプルなタイトル画面
タイトルとメニュー項目と謎のキャラクター
それ以外の不必要なものは何も表示されてない、最も完成されたタイトル画面じゃねーか!!
これほどまでに無駄を省かれたタイトル画面に、なぜか存在する圧倒的存在感のある熊
これもう主人公以外ありえねーよな!?
期待に胸を膨らませて、ワールド生成を行う
SnapCrab_No-0001.png
そして僕は生まれた
もとい、不時着した
(一応の目的として、未知の惑星に不時着した熊は、惑星を脱出するためにロケットを作成するらしい)
何もわからないまま動き回る熊
どうやら、このゲームは最近はやりのオープンワールドサバイバルゲームらしい
画像には表示されてないが、左下に空腹ゲージ体力ゲージがある。

サバイバル・・・サバイバルと言えば僕も様々なゲームをプレイしてきた。
そのどれもで最初に必要になるものと言えば

そう、ウッド
いや、
チュートリアルをロクに見ずに、僕は全速力で木を探した
そして見つけた木で素材採取のチュートリアルが表示される。
知っている、俺はマイクラでスティーブが原木を素手で削っていることを
それを思うと、クマの方が腕力も強そうだし、なんらおかしくないと思っていた


だが、現実は違った
なぜならこのクマ

SnapCrab_No-0000.png
頭から行くのである。

まぁ、さすがの俺もこれには少し驚いたね。
まさか頭から行くとは思わないじゃない
斜め上の行動をとったクマに対して僕は、このクマ、いかれてやがると言い放った。

SnapCrab_No-0004.png
素材を入手したら、次はツールの作成
そのままでもアイテムは入手できるけど、効率よく回収したいじゃない?
これ以外にも作業台とかかまどとか、他にも色々ある
なんなら家まで作れるとかいう、完璧な布陣
これにはマイクラからやってきましたサバイバル勢もニッコリ
だがしかし、気付いた時には周囲が暗くなっていた
SnapCrab_No-0003.png
こちらめがけて魔物が襲い掛かってくる
だが、こちらも熊
襲ってくる敵をちぎっては投げちぎっては投げ
倒して素材も落とすので、素材祭りだワッショイ!

インベントリすぐいっぱいになったわ!

画像を用意したのはここまでなので、ここからは文字だけの説明になりますぞ


最終的にはロケットでこの惑星を脱出するのだが、どうやらストーリーじみたものがあるらしくて、ボス倒したりするらしい
(未確認だけど、レビューに書いてあった)
僕はまだそこまで到達してないけども、サバイバルゲームの基本に忠実に遊ぶなら
まずは拠点を作成して、生活環境を整える。
そして装備を揃えて少しずつ行ける場所を増やしていくはず
作業台・チェスト・家・壁・畑と作るものは大量にある。
大量にあるけど、素材全然たまらへん!!
なのでチェストを作ろうとするけども、それもまた必要要求が意外と多い
キャラの移動速度は速いので、集める気になったらすぐ集まるけど、意外と大変かもしれないね。
どこかに早々に植林地を作成するのが良いかも?
後は、迷わないようにすること・・・か

一番最初に難易度選択できるんだけども、難易度イージーだとゲームオーバーなし
ノーマル以上だと、特定のアイテムを作成しないと死んだらゲームオーバー
その時に経験値を入手するみたいなんだけど、それがたまるとレベルが上がって、次以降のプレイが楽になるらしい
普通に遊んでドンドン死ねって書いてた
ドンドン死ねってあんた・・・

ゲームの値段は定価だと1520円
たしかウィンターセールの時はワンコインで買えたはずなので、コストパフォーマンスの良さそうな感じだった
って事で総評

ストーリー   ★★
オリジナリティ ★★★
操作性     ★★★★
奇妙度     ★★★★
合計点数は・・・・
【70点】良ゲーの部類です!!
何の合計だ!とか、お前全部良ゲーって言ってるじゃないか!とか思う方も居るかもしれません
僕は勿論、その意見を否定しませんよ
なぜなら事実だからです。

僕ってゲームに点数つけるの苦手なんですよね
テヘペロ
なので参考にしないでください

では、また次回

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